出版の採用効果とは|経営者・士業が本を出す採用戦略7選
出版の採用効果をご存じですか?
「求人を出しても応募が来ない」「採用エージェントに年間数百万円を払い続けても人材が集まらない」——そんな悪循環に悩む経営者は、本当に多いです。でも実は、出版の採用効果を正しく活用すると、この問題が根本から変わります。
本を1冊出版するだけで、採用力はここまで変わるのでしょうか?
この記事では、出版の採用効果のメカニズムから、採用に活かす7つの具体的な方法まで、経営者・士業・中小企業の採用担当者向けにわかりやすく解説します。

目次
■ 出版の採用効果とは?なぜ本が採用力を高めるのか
「本を出版して採用が変わる」——そう聞いても、ピンとこない方も多いかもしれません。でも、これは決して眉唾な話ではありません。実は、出版の採用効果は、多くの中小企業で確認されています。中小企業が出版する効果についても参考になります。
採用で悩む経営者が本当に抱えている課題
まず、採用の現状を整理しましょう。今、中小企業の採用は本当に厳しい状況です。というのも、大手と同じ土俵でIndeedやリクナビに求人を出しても、知名度の差でそもそも見てもらえないからです。
さらに、応募が来ても「思っていた会社と違った」と早期離職される。一方で、採用エージェントを使えば、採用1人あたり数十万〜数百万円のコストがかかる。そのサイクルが続いています。
では、根本的な問題は何でしょうか。それは「会社の本質的な魅力が求職者に伝わっていない」ことです。だからこそ、出版の採用効果が直接効いてきます。
書籍が「採用ツール」として機能する理由
では、なぜ書籍が採用ツールになるのでしょうか。答えはシンプルです。というのも、書籍には、求人票や会社HPでは伝えられないものが詰まっているからです。
- 経営者の価値観・哲学・人間性
- 会社が大切にしている理念と文化
- どんな仕事をしていて、何を大切にしているか
- どんな未来を目指しているか
つまり、これらを200ページの書籍として渡すことで、求職者は会社を深く理解したうえで応募できます。言い換えると、書籍を読んで応募してくる人は、すでに「御社の考え方に共感している人」です。だからこそ、ミスマッチが起きにくいのです。
出版の採用効果が生まれるメカニズム
出版の採用効果は、大きく3つのメカニズムで機能します。
このメカニズムが重なることで、出版の採用効果は生まれます。では、それぞれの効果を具体的に見ていきましょう。
■ 効果①:応募者の数と質が同時に変わる(出版の採用効果)
「出版すれば応募が増える」と聞くと、「本当に?」と半信半疑になる方もいるでしょう。でも実は、これには明確な理由があります。
「本を出している社長がいる会社」の希少価値
日本の企業数は約340万社と言われています。でも、経営者が書籍を出版している会社はその中のごくわずかです。
たとえば、求職者がAmazonで経営者の名前を検索し、書籍が出てきたとき、どう感じるでしょうか。「ちゃんと考えをまとめられる人だ」「この会社には軸がある」——そう感じる求職者は少なくありません。
つまり、書籍の存在だけで、同じ条件の求人と比べて「この会社に応募したい」という気持ちが引き出されます。結果として、それが出版の採用効果の第一歩になるのです。
Amazonと書店が「採用導線」になる
採用媒体に登録しなくても、出版された書籍はAmazonの検索結果に永続的に表示されます。
たとえば、ある地方の税理士法人の代表が専門書を出版したとします。すると、Amazonで「税務 経営者」「中小企業 節税」などのキーワードで検索した人が書籍を見つけ、事務所のHPに流れてくる。これが実際に起きます。
また、書店に並んでいる本を手に取った求職者が、「こんな考えを持つ会社で働きたい」と思って問い合わせてくるケースもあります。つまり書籍は、24時間365日、求人費用ゼロで働き続ける「採用ツール」なのです。
採用媒体では伝えられない「想い」を200ページで届ける
求人票に書けることは限られています。文字数は少なく、フォーマットも決まっている。でも、書籍は違います。
たとえば、経営者がなぜその仕事を始めたのか。どんな苦労を乗り越えてきたか。そして、社員とどう向き合ってきたか。最後に、これからどこに向かいたいのか。これらが丸ごと伝わります。
結果として、「この人のもとで働きたい」という確信を持った求職者が応募してくる。つまりそれが、出版の採用効果の本質なのです。

■ 効果②:採用ミスマッチが激減するしくみ
実は、採用で本当に怖いのは「採用できない」ことではなく、「合わない人を採用してしまうこと」ではないでしょうか。ミスマッチは、採用した側も、採用された側も不幸にします。でも、出版の採用効果として最も見落とされやすいのが、このミスマッチ防止の効果です。
応募前に「価値観の擦り合わせ」が完了する
実は、書籍を読んで応募してくる求職者は、すでに経営者の考え方を理解しています。つまり「この人の価値観に共感できる」と判断したうえで応募しているのです。
これは、通常の採用とは根本的に違います。普通は、面接で初めて会社の考えを聞いて「なんか思ってたのと違う」となる。でも、書籍を先に読んでいれば、そのズレが生まれません。
つまり、採用面接の時点ですでに「価値観の擦り合わせ」が完了しているのです。結果として、これが採用ミスマッチを激減させる大きな理由になります。
入社後の「こんなはずじゃなかった」がなくなる
実は、早期離職の最大の原因は「思っていた会社・仕事と違った」という認識のズレです。
ただ、書籍を読んで入社した社員は違います。というのも、経営者の考え方や会社の文化を、入社前から深く知っているからです。だから、入社後のギャップが小さい。結果として、定着率が上がります。
もちろん、採用コストは高いです。でも、採用した人が3ヶ月で辞めてしまえば、そのコストはすべて無駄になる。つまり、出版の採用効果は「採用した後」にも長く続くということです。
理念に共感する人材が集まり、組織が変わる
さらに、書籍を通じて採用された社員が増えると、組織の文化が整ってきます。というのも、「この会社がやっていること、大事だと思う」という人が集まるので、チームの一体感が生まれやすいからです。
また、採用段階で経営者の哲学を理解している社員は、自律的に動ける傾向があります。なぜなら、「何のために働くか」という軸を持って入社しているからです。つまり、これはマネジメントコストの削減にも直結します。
出版の採用効果は「採用時」だけでなく「入社後の定着・活躍」にまで波及します。これが、採用コスト全体を抑える根本的な理由です。
■ 効果③:採用コストを長期的に削減できる出版の力
「出版にはお金がかかるのでは?」——そう思う方もいるでしょう。もちろん、出版には費用がかかります。でも、採用コストと比較すると、話が変わってきます。
採用エージェント費用との比較
たとえば、中途採用でエージェントを使うと、採用決定時に年収の30〜40%を費用として支払うのが一般的です。つまり、年収500万円の人材を採用すれば、150〜200万円のコストがかかります。
しかも、それが毎年採用のたびに発生し続けます。一方、出版は一度費用をかければ、書籍は半永久的に存在し続けます。
❌ エージェント採用
採用のたびに年収の30〜40%が発生。採用できても定着しなければ再度費用がかかる。価値観共有なしで採用するためミスマッチが多い。
✅ 出版による採用
一度の出版費用で、その後は継続的に採用効果が発揮される。共感型の応募が増えるため定着率が高く、長期的なコストが大幅に下がる。
一度の出版が何年も採用効果を発揮する
書籍は、出版から5年・10年後も書店やAmazonで売られ続けます。つまり、採用へのアプローチは出版した瞬間から始まり、ずっと継続されます。
一方、求人媒体への掲載は「掲載期間中しか効果がない」のとは、根本的に違います。だからこそ、出版の採用効果はコストパフォーマンス面で非常に優れています。
「社長が本を出している会社」には自然と応募が集まる
実は、面白い現象があります。というのも、出版した経営者の会社には、会社側が積極的に動かなくても、出版をきっかけとした問い合わせが来ることがあるのです。
たとえば、「先生の本を読んで感銘を受けました。御社で働かせてください」というメッセージが届いた、という経営者もいます。つまり、これは広告費ゼロのダイレクト採用です。もしかすると、出版の採用効果の中でも、最もインパクトのある部分かもしれません。

■ 出版の採用効果を最大化する7つの活用法
実は、書籍を出版しただけでは、採用効果は半減します。だからこそ、大切なのは「出版後にどう使うか」です。ここでは、出版の採用効果を最大化するための7つの具体的な活用法を紹介します。詳細な活用法は社長の著書活用方法7選もあわせて参考になります。
活用法 1
説明会・会社見学で書籍を手渡す
まず、会社説明会や職場見学に来た求職者に、経営者の書籍を手渡しましょう。「ぜひ読んでから、うちに来るか決めてください」という姿勢が、逆に「この会社はちゃんとしている」という信頼感を生みます。つまり、書籍をその場で渡すことで、帰宅後もあなたの会社を思い出してもらいやすくなります。
活用法 2
採用ページに書籍情報と購入リンクを掲載する
次に、自社の採用ページやWantedlyプロフィールに「代表の著書」として書籍を掲載し、Amazonの購入リンクを貼ってください。そうすると、求職者が「応募前にもっと会社を知りたい」と思ったとき、書籍がその入口になります。つまり、求職者が主体的に情報を取りに来る設計にすることが重要です。
活用法 3
面接前に書籍を送付して「読んでから来てもらう」
たとえば、書類選考を通過した候補者に、面接前に書籍を郵送する会社があります。そこに「面接でぜひ感想を聞かせてください」という一文を添えるだけで効果的です。実際、書籍を読んでくる候補者は、面接の質が格段に上がります。また、読んで「この会社は自分と合わない」と感じた候補者が自ら辞退するケースもあり、これもミスマッチ防止になります。
活用法 4
内定者フォローに書籍を活用する
また、内定から入社までの期間(いわゆる「オワハラ」ならぬ「フォロー期間」)に書籍を渡すのも効果的です。なぜなら、内定辞退率を下げるためには、「この会社に入ってよかった」という気持ちを継続させることが大切だからです。だから、経営者の哲学・想いが詰まった書籍は、内定者の不安を和らげ、入社意欲を高める役割を果たします。
活用法 5
SNSで「著者である経営者」を発信する
さらに、書籍の出版をXやInstagram、LinkedInで積極的に発信してください。「Amazonで◯部門1位を獲得しました」という報告は、フォロワーに会社の信頼性を伝える強力なコンテンツです。また、書籍の一節をSNSで引用する「コンテンツ切り出し」も有効です。結果として、採用候補者となりうる人材がSNSを通じてあなたを知るきっかけになります。
活用法 6
書籍をきっかけにセミナーで採用候補者と出会う
そして、「著書のある経営者によるセミナー」は、集客力が格段に上がります。そのセミナーに来た人の中に、将来の採用候補者がいることは珍しくありません。たとえば、セミナーで直接あなたの人柄に触れた参加者が「この人のもとで働きたい」と思い、後日問い合わせてくるケースもあります。だから、出版とセミナーを組み合わせた「採用ファネル」設計は非常に効果的です。
活用法 7
新入社員研修・オンボーディングに書籍を使う
最後に、「入社初日に経営者の書籍を全員に贈る」という形を取っている会社もあります。もちろん、この取り組みは採用後の効果です。でも、この文化が社外に口コミで広がり「あの会社、入社したら社長の本がもらえるらしい」と評判になって、採用ブランディングになっていくケースがあります。つまり、書籍の活用は採用前後をつなぐ、会社文化の象徴にもなるのです。
■ 出版の採用効果を実感した事例
「理論はわかった。でも、実際にうまくいくの?」という声もあるでしょう。そこで、KISACHI株式会社が関わった出版プロデュースの事例をご紹介します。なお、コンサルタントの出版効果も合わせて参照されると、業種ごとの活かし方がわかります。
📖 SUCCESS STORY
山中大輔さん(11社経営)— 『2025年の崩壊』
11社を経営する山中さんは、KISACHI株式会社の「話すだけで書籍が完成する出版プロデュース」を活用し、書籍『2025年の崩壊』を出版。Amazon5部門1位を獲得しました。出版からわずか2週間で講演依頼が殺到し、新聞取材のオファーも届きました。「著書がある経営者」としての認知が一気に広がったことで、事業のあらゆる場面で問い合わせが増えたとのことです。
出版の採用効果を含む、ブランド全体への波及効果は、出版費用をはるかに上回るものがありました。
📖 SUCCESS STORY
友部貴幸(KISACHI代表)— 『令和のリーダー7つの条件』
KISACHI代表の友部自身も著者のひとりです。『令和のリーダー7つの条件』を出版し、Amazon28部門1位を獲得。出版後に売上が5倍になり、テレビ出演2回、ラジオパーソナリティ1年、映画出演にまで至りました。「著書がある代表」という肩書きが、採用においても問い合わせにおいても大きな信頼の源泉になっています。
出版の採用効果は、「一緒に働きたい」という気持ちを生む。それが、代表・友部の実感です。

■ 「話すだけ」で書籍を完成させる方法がある
「出版の採用効果はわかった。でも、本を書く時間も、文章力もない」——そう感じる経営者は多いです。ただ実は、そういう方のために「話すだけで書籍が完成する出版プロデュース」というサービスがあります。
インタビューで「想い」を引き出し、プロが書籍に仕上げる
つまり、プロのインタビュアーが経営者の話を丁寧に引き出し、プロの編集者が書籍として仕上げる仕組みです。そのため著者は「話す」だけでOK。原稿を自分で書く必要はありません。
たとえば、福地裕介さんの事例があります。なんと、約3時間のインタビューだけで、186ページの書籍『0.3秒の決断』が完成しました。結果として、Amazon7部門1位を獲得したほどです。
つまり、本を「書く」のではなく「語る」だけで出版できる。だからこそ、多忙な経営者・士業にとって出版のハードルを大きく下げています。
POD方式で在庫リスクゼロ・採用コストも最小化
また、KISACHI株式会社はPOD(プリント・オン・デマンド)方式を採用しています。なぜなら、注文が入った時点で1冊ずつ印刷する仕組みなので、在庫を抱えるリスクがないからです。
そのため、「売れ残ったらどうしよう」という心配がなく、採用目的で少部数を手渡し用に注文することも可能です。つまり、採用活動の費用として書籍購入費を組み込みやすいのも、出版の採用効果を継続させるうえで大きなメリットです。
■ 出版の採用効果に関するよくある質問
期間・対象業種に関する質問
Q. 出版の採用効果はどのくらいの期間で出ますか?
出版直後からメディア露出や問い合わせが増え始めるケースもあります。ただし、採用への直接的な効果は、書籍を採用プロセスに組み込み始めてから数ヶ月が目安です。一方で、書籍はAmazonや書店に長く残るため、長期的に効果が続く点も特徴です。つまり、即効性より持続性の高いブランディング手法と言えます。
Q. 士業(弁護士・税理士・社労士)でも期待できますか?
はい、むしろ士業こそ高い効果が見込めます。というのも、専門性の高さを書籍で示すことで「この先生のもとで学びたい」という質の高い採用候補者が集まりやすくなるからです。また、士業事務所は人材採用が難しいとされますが、書籍という「事務所の哲学を伝えるツール」を持つことで、採用競争力が大きく変わります。詳しくは士業の出版ブランディング完全ガイドをご覧ください。
目的・テーマに関する質問
Q. 採用目的だけで出版するのはもったいないですか?
採用だけが目的でなくても、出版するメリットは大きいです。書籍は集客・信頼構築・メディア露出・既存顧客との関係強化など、多方面で効果を発揮します。つまり、採用は出版効果のひとつにすぎません。だからこそ「採用ブランディングのための出版」として投資すれば、費用対効果は非常に高くなります。
Q. 書籍のテーマはどう決めればいいですか?
採用目的を意識するなら、「経営哲学」「仕事への向き合い方」「会社が大切にしている価値観」を中心テーマにするのがおすすめです。なぜなら、技術的なハウツー本より、人柄・価値観が伝わる内容のほうが、採用ミスマッチを防ぐ効果が高いからです。また、テーマ選びに悩む場合は、出版プロデュース会社に相談することで、効果を最大化するテーマ設計をサポートしてもらえます。
執筆・出版方法に関する質問
Q. 書くのが苦手でも出版できますか?
できます。たとえば「話すだけで書籍が完成する出版プロデュース」を利用すれば、インタビュー形式で経営者の想いを引き出し、プロが書籍に仕上げてくれます。そのため、原稿を自分で書く必要は一切ありません。実際に、3時間のインタビューだけで186ページの書籍が完成した事例もあります。つまり、出版のハードルは思っているほど高くありません。

■ まとめ:出版の採用効果を活かして、欲しい人材を集めよう
出版の採用効果は、単に「応募者が増える」だけにとどまりません。つまり、応募者の質が上がり、採用ミスマッチが減り、定着率が上がり、長期的な採用コストが下がる。結果として、これらがすべて連鎖して、採用力が根本から変わります。
大切なのは、出版後にどう活用するかです。たとえば、書籍を説明会で手渡す、採用ページに掲載する、面接前に送付する——こうした小さな工夫の積み重ねが、出版の採用効果をさらに高めます。
また、「書く時間がない」「文章を書くのが苦手」という方も、「話すだけで書籍が完成する出版プロデュース」があります。だからこそ、採用に課題を感じているなら、出版という選択肢を真剣に検討する価値は十分にあります。
- ✅ 出版の採用効果は、応募数・質・定着率・採用コストすべてに波及する
- ✅ 書籍はAmazonで長期間表示され、採用費用ゼロで働き続ける
- ✅ 価値観に共感した応募者が集まるため、ミスマッチが激減する
- ✅ 7つの活用法を実践することで、出版の採用効果を最大化できる
- ✅ 「話すだけ」の出版プロデュースなら、多忙な経営者でも出版が実現できる
本日も最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
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